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12/22 始まりは忘れてしまった

手放す、新しく動かす

 

疑問に思って、全然いいと思えなくて、自分のことまで嫌になりそうだった。自己完結は嫌だった。精一杯がんばったけど、寂しいのは我慢できなかった。

  

ずっとずっとではない、長い長い人生の、一瞬のような永遠のような、儚い気だるい時間。生きることは、心に描くみたいなものだ。目の前で起こることとは関係なく、本当は好きなように捉えていい。同じように生きていたいことが、叶わないから、寂しいんだ。