1/3 山種、新宿、下北

着物で山種、お昼を済ませて新宿伊勢丹へ。アートイベントを覗いて、お茶して、そのあと下北にビールを飲みに行くというのについていった。

 

ぎゅうとなる。ほわほわする心をそのままの重みで味わう。

 

わたしはなんなんだろうって、よくわからなくて、でもビールは美味しかった。途中の駅まで送ってくれた。よく知らないひとの話は面白いよ、いつもそうでしょ。と、ちゃんとひねくれる、わたし。それ合ってるの?って考えようとしてるのに、頭のなかが白っぽく煙る。

 

美術は美術のまま、心の中で失わずに好きでいたいな。今までもいろんなこと、ずっとそうだったもんなぁ。