1/20 赤ペン先生

先輩おばちゃんのプレゼン資料の読み原稿の、赤ペン先生をしてあげた。おばちゃんは、ほっといてたら、やらないで帰ってしまった。

 

隣の女の子がキレて、じゃあやるかってなって、始まったら止まらなくなった。やらないで後悔するなら、やったほうがいい。わたしはどうせあと2年。

 

ほぼ書き直しになった。うんこみたいな日本語だ!とか、こんなの屁みたいなもんだ!とか、女子としてあるまじき暴言を吐きながらの添削作業はなかなか楽しいものだった。いい思い出になりそう。